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結婚前に不要なグッズの処分方法を解説!ベストは引取?それとも買取?

結婚は人生における大きな起点として、さまざまな出来事の中に位置づけられます。独身時代には趣味のコレクションやアダルトDVDなどのグッズにお世話になった人でも、結婚後はグッズを処分してしまいたいという方もいるでしょう。

パートナーに見つかっては恥ずかしいグッズがある、結婚前後で趣味などを清算したいなど処分の理由は人それぞれです。そこで、今回の記事は、ジャンルごとに扱いの異なるグッズの処分方法や買取がおすすめな理由について解説します。

・結婚前に趣味がバレたくないのでまとめて処分したい

結婚前に処分したいアイテムとして多いのがアダルト関連のグッズです。結婚相手にエッチなDVDや物品を所持していることを知られるのが単純に恥ずかしいという場合もあれば、結婚を機会にこういったものを捨てたい人もいるでしょう。

特に男性のアダルトDVDは、結婚後の女性にとっては不要なものとして見られる傾向にあります。女性からするとあまり気分の良いものではないでしょう。相手の女性の性格や価値観にもよりますが、数が多すぎる場合やマニアックなジャンルは処分してしまうのが無難です。

しかし、せっかくコレクションしたアダルトDVDをそのままゴミに捨ててしまうというのにも抵抗のある方はいるでしょう。売るにしてもアダルトDVDにはジャンルや女優によるさまざまなタイトルが存在し、3次元だけでなく2次元の系統に属するアダルトアニメDVD・BDもあります。そこで、リサイクルではないですがゴミとしてではなく、買取として処分するのが良いでしょう

アダルト関連の商品の中でもDVDは定番ですが、コミックスやアダルトゲームを所持しているケースも考えられます。コミックスは古本屋でも売ることはできますが、ジャンル全体でまとめて処分という場合には、ある程度ジャンルの広いゲームやアニメグッズ関連の買取を取り扱うお店に出せれば手間が省けるでしょう。

アダルトなグッズは男性の所持を連想する場合も多いですが、実は女性でもアダルトゲームを所有しているケースはあり、結婚前に処分したいと捨てる方もいます。主に「乙女系アダルト」PCゲームで女性を主人公とした男性向けとは対となるものです。

男性が所有しているアダルトPCゲームはいわゆる「えろげー」のことで、一般的に想定されているのはこちらでしょう。男性向けのアダルトPCゲームには、パソコンのWindows環境を対象としたものやDVD形式のゲームなど多岐にわたるため、ゲームショップなどでも買取の扱いが異なるほどです。

このように、アダルトと一口に言ってもさまざまなジャンルから商品をコレクションしたり所有する場合があるので、持っているお宝によっては、売れる・売れない場合を各々で想定する必要があります。ただし、まとめて売れるショップならその心配はないでしょう。

また、サブカルチャー商品のコレクションなども結婚前に処分してしまいたいという方がいます。いわゆるオタク趣味の卒業や結婚後のコレクション処分などがそれに該当します。中には趣味がバレると恥ずかしいから処分してしまいたいという方もいます。

よくある買取ジャンルとしてはアイドルグッズやアニメグッズ、プラオタグッズなどでしょう。最近はアニメに関連して声優などのアイドルグッズも増えてきており、アニメに関連した商品がキャラ関連グッズとして売り出されていることもあります。

アニメグッズといえばDVDやフィギュアを連想する人も多いですが、実際はかなりバラエティに富んだアイテムが揃っているのです。フィギュアは確かにアニメグッズの定番ですし、ものによっては高価買取の対象でもありますから処分時に重点的に買取してもらいたいジャンルではあります。

フィギュアにもカテゴリーがあって、美少女フィギュア男性向けフィギュアプライズフィギュアなどがあります。1番くじのフィギュアはアニメファンにとってはコレクションしたものが自宅にあったりするのです。

レアリティは一般普及でそれ程高くないものと希少価値のあるもので分かれるため、処分する際にはそれも一つの基準となるでしょう。

フィギュアに類するグッズには、ホビー商品としてドールや特撮グッズ、アメコミ、ロボット、プラモデル、模型ラジコンなどが挙げられます。

ドールや特撮は女性にも比較的コレクションする人が多いですが、プラモやラジコンは男性が所持していることが多いでしょう。結婚前に整理するときは、この辺を処分するかも検討してみましょう。買取で上手く売れる可能性があります

ここまでアダルトやフィギュア類について触れてきましたが、アニメグッズにも処分をしておいたほうが無難なグッズとそうでないものがあります。

ちょっとしたキーホルダーやトイはそれほどオタクグッズとしての恥ずかしさがない場合もあるので、「絶対に処分が必要!」というわけではありません。

完全にオタクを隠したい場合は処分するケースもありますが、割とソフトなグッズの分類に当たるので気にし過ぎなくても、売れるものは売れるというスタンスで良いでしょう。

逆に、抱き枕やタペストリーなどは実用的な場合やコレクションするのにもスペースを用意する必要があるため、アイテムの種類によっては処分が必須となることも。ちなみに、コミックス関連のコレクションは、オタクグッズとしての恥ずかしさがほとんどないのが特徴です。

とはいえ、漫画本の長期連載などされた人気のコミックスだと何十冊ともなり、複数タイトルをコレクションするほどの漫画好きであれば、何百冊を自宅に保管していることもあります。その場合、新居や同棲する空間にそれらを持ち込むのが大変なこともあるでしょう。

保管スペースもそうですが、そこまでしてたくさんのコミックスを新居に持ち込む理由がないという方は結婚前にまとめて売るのもありです。

それから、オタクというほどではないが、ゲームが好きでたくさんのグッズを持っている方もいます。子どもだけでなく、大人も楽しめるゲームはたくさんあり、むしろコアな物は大人の方がコレクションが多いことも珍しくありません。

そんなゲーム関連の製品には、ゲームハードとゲームソフトがはっきりと分かれていて、パソコンで遊ぶPCゲームでなければ、TVゲーム全般としての買取が可能です。ソフトを多く集めている人が古いものや遊ばなくなったものだけを処分するときもあれば、そのハードでゲームで遊ばないからソフトと一緒にゲームハードも処分してしまいたいというときもあります。

買取に出す際は、ゲームのソフトとハードをどちらも扱っているところで買取がベスト。近頃はダウンロード版のゲームやアプリゲームも普及しているため、ディスクの買取では処分で機内という場合は、スマホやPCからデータの削除をするか、パソコンを個人用にしてデータを残しておくなどの対策で十分でしょう。ダウンロード版で遊ぶデメリットは買取や転売ができないことです。

以上のグッズを売るためには、ある程度そういったグッズに理解があって、買取対象となるものを持っていく必要があります。普通の中古品店ではこうしたアイテムは二束三文でしか買い取られず、買取拒否のケースも少なくありません。

価値を正しく査定・鑑定できないというのが実際のところでしょう。高価買取などを踏まえれば、処分品であっても結婚式の資金や結婚後の預金に回せるなど、買取を活用するのは最善の選択肢です。

・結婚後に勝手に売られたり、捨てられる場合もあり

結婚は同じ家に住んで同じものを共有するため、夫と妻の両方が以前から持っていたコレクションやアイテムをそのまま持ち越すことがあります。持ち物は実家に置いてこない限り、グッズを相手に所有していることを認知される機会が増えます。

特にグッズを隠していた場合や奥にしまいこんでいたという場合です。グッズが増えるほど収納場所は限られて、自宅の容量を超えると部屋や押入れ、物置などに配置されるでしょう。ちょっとしたコレクションであれば見つからないこともありますが、それにも共同生活の中で隠し続けるには限界があります

その結果、結婚後にコレクションと気づかず捨てられてしまったり、不用と勝手に判断されて処分されてしまうケースが残念ながら目立ちます。日本では家事や掃除を主婦がするという習慣がいまだに根強く残っていて、コロナ渦でもそれが色濃く見られるでしょう。

共働きでも家の掃除をする側がグッズを発見してしまう訳です。もちろん、共働きで交互に家事や掃除を分担している場合でも相手の部屋やグッズをしまった場所を掃除される可能性はあるため、互いにグッズを処分されることが十分にありえます。

一般常識として、相手のものを勝手に処分するのはモラル違反であり、法律にも抵触しますから絶対にやってはいけないことですが、それぞれの夫婦間の問題や家庭ではよくあることのようです。

実態としては、共有財産の範囲を超えての「特有財産」に該当する、グッズを捨ててしまうケースです。結婚前から持ち込んだグッズは、法的に「特有財産」となり、犯罪行為となってしまうので、原則いけないことです。

同居していれば刑が免除されるのであまり大事にはなりませんが、それでもよくある事例のため、対策として買取に持っていき、売ることで資産に換えることが選択肢としては最良でしょう。

最悪の場合、捨てられたことで不興を買い離婚に発展するケースもあるため、夫婦円満に暮らしていくためにも捨てず捨てさせずを徹底し、グッズの扱いを相手に認知させて今後のことをはっきりさせるか、それができない場合は売ってしまいましょう。トラブルになってから趣味のグッズを処分されたことで口論となってしまうのは誰でも悲しいでしょう。

さらに、捨てられれば怒りますし、それが勝手に行われたというのであればなおさらです。普段から相手の趣味に良い印象を持っていなかったパートナーが不在をきっかけに捨ててしまう悪質な場合もあるなど、趣味のグッズを巡っての口論や離婚はトラブルが紛糾することが考えられます。

捨てられる夫婦のパターンとしては、オタク趣味や所持グッズに理解がない相手の場合です。結婚した相手をきちんと見極めなかった責任もありますが、趣味に結婚後の生活の重点を置くような場合は、趣味に理解のある相手を選ぶ必要があります。それ以外のオタク同士の結婚を除けば処分するのが基本でしょう。

そのため、趣味の価値観は慎重に行わなければなりません。捨てられる側からすれば、大事なコレクションを守るためには、全部ではないがある程度不要になったグッズを売ってしまうという選択肢も必要なのです。

趣味は割りとオープンにしてグッズを共有する、あるいは許容された状態で結婚生活をして行ければ良いですが、趣味のグッズに比べてアダルト関連のグッズは上記とは少し事情が異なります。例えばアダルトDVDの場合、夫が妻に所持を隠すケースが割りと多いため、自宅に隠しているケースがあります。

理解を示す妻はそんなにいないため、見つかり次第捨てられるという場合が後を絶ちません。アダルト関連のグッズは趣味によるグッズのコレクションと比較して、買取による処分を実施してしまったほうが結婚後の問題は少なくなります。

夫にとっても相手にアダルトDVDの所持を堂々と伝えられるケースは稀です。隠して後ろめたい分、何も言えずにストレスを抱えるか、怒ります。酷い場合は、相手の性格が影響して激昂することもあるため、互いの関係を壊さないためにもアダルト関連グッズの取り扱いには配慮しなければなりません。

処分方法として友人や知人にグッズを預かってもらうという方法をとるケースもありますが、それができない場合には選択肢がかなり限られます。買取でまとめて処分したほうが資金にもなって都合が良いこともあるでしょう。

・結婚後に引っ越しするのでまとめて売りたい

趣味のアニメグッズやゲーム、アダルト関連の商品を売るときはいつになることが多いのでしょうか。まず、結婚前の同棲が決まった段階で処分するケースと、結婚後に済む新居に移住する引越し前にグッズを売ってしまうケースです。

前者は、売れるタイミングで処分して行けば特に問題ありませんが、後者は結婚して引越しを行うタイミングでグッズの処分を考えると非常に大変な時期とぶつかってしまいます

手っ取り早くたくさんのグッズを分野でまとめずにまとめて売りたいことから「買取ジャンルが多いところでまとめて処分したい」という人もいるでしょう。したがって、引っ越しまでに処分する必要があるのですぐに買取できるところ選ぶ傾向が多いのです。

買取ジャンルが多いことが買取店を選ぶときにどのようなメリットがあるのかといえば、ジャンルのはっきりしないアイテムを複数売るときに有効なこと。そして、多ジャンルにわたり趣味のグッズをコレクションしていた場合に、売る先が複数に分かれないことです。

ジャンルによって売る先を変えてしまうということは、それぞれで買取の手続きや査定を行わなければならないことと同じです。単純に売る商品を提出して、査定して、売るというステップをまた最初からもう一見繰り返すことになるのは労力や時間的に避けるのが賢い選択です。

結局、売るのが大変で「引越し先にグッズを持っていくことにした」なんてことになれば、それはそれで大変でしょう。実際、たくさんのグッズを引越し先に移動させるには労力だけでなく費用がそれなりに発生します。破損などコレクションに気を使うことで引越し作業や時間が大きく取られることも考慮しなくてはなりません。売ればお金になったものが、引越し費用で逆にお金をかけてしまうのでは本末転倒でしょう。

大事なコレクションで絶対に売らないと決めている場合を除けば、引越し費用が馬鹿にならないのです。引越し費用の算定は、荷物・ダンボールの量や重量、プランのセット内容などで変わります。本来の生活用品の引越しだけですんだ場合と比べてたくさんのグッズの荷物が増えればそれだけ引越し費用は割り増しとなるでしょう。

ダンボールは無料の引越し業者もありますが、それも全てではなく、増えただけ費用がかかり、引越しの移動距離が増えれば価格変動の幅も大きいのです。一人用独身向けプランの引越しの際、グッズを引越しに持つとしてたくさん持ち出すとそれだけで、一人用を超えてしまうなど、荷物量に対しても引越料金の査定が状況的に厳しくなります。

引越しは全てを業者に任せる場合を除けば、包装などを自分で行い、ダンボールに詰める必要があります。その場合には、コレクションのグッズの数だけその手間と時間がかかります。引越し前の時間のない状況では避けたいところでしょう。

また、引越し荷物にして新居に移す場合の問題として、子どもができたとき、細かい部品やパーツが危険なグッズがあることです。フィギュアやプラモは特にそれらに当たるため、アダルト関連のグッズと比べても引越しに手間がかかるだけでなく、安全面でも気を配らなければならないなどメリットが少ないことでしょう。

大事なコレクションのグッズは残すべきですが、処分できずに引っ越し荷物に混ぜてしまうくらいであれば、ジャンルを広く扱っている買取店でまとめて引き取ってもらい、査定してもらったほうが手間が少なく、引越し荷物としての問題もなくなります。

引越し業者に荷物としてグッズを送るまでとはいかなくても処分はしてしまいたい。けれど、ばらばらに買取店に持ち込んだりオークションで売る手間を考えると、捨ててしまったほうが良いと考える方もいるかもしれません。しかし、グッズの破棄処分は意外と大変でゴミに捨てるにも地方自治体が定めるゴミ処分の方法に合わせて分別や粗大ごみ・危険物の引取りなどが必要でしょう。

不用品回収業者に依頼してまとめて引き取ってもらえばよいと安易に結論を出してしまう人もいますが、実は無料で回収されることはほとんどなく、回収費用を請求されます。悪質な業者に当たれば、回収費用だけでなく、後から処分費用の請求まで来る始末と、普通に買取処分や引越し荷物として処理するよりもトラブルとしては大きいといえます。

普通の業者でも最初に提示した額よりも多く費用が追加されてしまい、思っていたよりも処分費用がかかってしまうことが十分にありえるのです。したがって、グッズの処分に回収業者を使う選択肢はおすすめできません

ここまで、グッズのジャンルでまとめ売りする点について大まかに説明してきましたが、実際のところ、どんなグッズのジャンルが売るときに支障が生じやすいのか取り上げましょう。まず、アダルトグッズとゲームジャンルは、売買に共通していないことがあります。ゲームはアダルトでも一般向けでも両方対応しているケースは多いですが、アダルトDVDとTVゲームは一緒に扱っていることの少ないジャンルです。特に中古のゲームショップに多い特徴です。

アダルトグッズの専門店は買取を行っていないことも多く、ネット型の買取店に限られることも少なくないでしょう。実店舗で両方をまとめて買い取りに出したいとなれば、別々にゲームは実店舗、アダルト関連の商品はネット店舗に売る必要があるなど、買取先が分かれてしまいます。

次に、ゲームとアニメグッズです。ゲームを扱う引取手の中古ショップでは、アニメグッズの買取をしていない場合やあっても価値がほとんどリアルに査定されずにタダ同然で買取されてしまうというリスクがあります。

特に一般向けの中古品点はその辺に造詣がなく、流行のゲームなどを時価にあわせて買取しているだけで、査定がまともにできないお店も珍しくありません。ゲームは買い取るがアニメグッズは良くわからないから買取しない、取り扱っていないから拒否されるといったケースが出てくるのはこのためです。

以上、アダルト、ゲーム、フィギュアなどのアニメグッズはそれぞれのジャンルをまたいでいるため、一緒に売ろうとしても対応していない店には一部だけの買取となるか、初めから買取できずにグッズの種類を分けて買い取りに出さなければいけないなどの欠点があるのです。

まとめてアニメやゲーム、アダルトの3ジャンルを気にせず同じタイミングで売れるお店は、グッズを買取利用する人にとって貴重です。

・買取するならゲートナーへ

結婚前後にアダルト関連やアニメグッズなどの処分方法として買取をするのがおすすめできることを紹介しました。まとめて買取するには、買取するお店の方が多ジャンルに対応していなければなりません。その条件をクリアしているのが高価買取をする「ゲートナー」です。

ゲートナーでは宅配キットの用意などたくさんのグッズをまとめて買い取りに出しやすいように、宅配買取の仕組みを整えています。数が多いほど、直接自分で持ち込む実店舗査定買取よりも簡単でスピーディです。車などでグッズを持ち運ぶ余計な労力や時間も取られなくて済むでしょう。

まとめて売る場合だけでなく、個別に売るならライン査定で事前に買取価格をチェックできる点も見逃せません。主要なグッズが一体どのくらいの査定額になるのか売る側にとっては知りたいと思うのが自然です。まとめて売る場合であっても高く売れそうなものだけピックアップしてスマホから簡単な手続きだけでライン査定を受けるという使い方も可能。

また、ゲートナーならまとめて買取に出すメリットがもう一つあります。それは箱なしや説明書なし、塗装済みなどのグッズを買取対象としていることです。

趣味のグッズやコレクションの中には、初期の状態と比べて欠けているなど欠損品ほどではないが、何かしら不足している部分があるグッズも少なくありません。

外部品をなくしてしまったり、箱を捨ててしまったりといった場合でもグッズの中にまぎれていれば、買取対象外の店では断られても、ゲートナーではそのまま買取対象として査定してくれるのです。

グッズを売るだけでなく、まとめて売るときに拒否されるグッズとそうでないグッズがあるのを防ぐことができるのです。これは買取作業の二度手間を防ぐのにも買取先として有効です。

友人紹介があればギフト券プレゼントなども用意されているので、キャンペーンを活用してゲートナーでお得にまとめて買取を実施しましょう。

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